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★ 騰落率 ★



株式、債権、外貨、預金など全ての金融資産に対しての基準価格の推移です。
2001年9月を基準に資産額を投資額で割った値です。
TOPIXと比較してみました。


2006年2月 TOPIXは更に急上昇。すぎじゅんファンドは貯蓄による元本の増加もありながら何とか上昇。
2005年10月 TOPIXが急上昇で差が縮まりました。すぎじゅんファンドは株だけでないので微妙に上昇
2005年5月 IPOで当選したぐるなびの売却益が約273万円♪
2005年4月 特になーんもなしで騰落率は横ばい
2005年3月 2月にIPOで当選したディー・エヌ・エーの売却益による+457650円が効いて大幅プラス
2004年11〜2005年2月 騰落率は横ばいを維持していますが、元本も増えていることを考えるとそこそこ増えてます。
株式の割合は投信を含めて40%台前半程度
2004年9月 TOPIXが低調な中、過熱気味のREITの上昇によって好調を維持
結婚によるもろもろの購入費で、貯蓄がマイナスになったことによる嵩上げもあり
2004年3月、4月 自然堂が大幅高。他の銘柄も全体的に好調で急騰しました。
2004年2月 新生銀行のIPOに当たりました。売り時は外したけど20万円以上の利益は美味しかったです。
2004年1月 新興株市場が大幅高。つられてうちの銘柄達もボチボチ高。REITが前月比+12万。バブル状態か?
プロジェクタ購入で新規資金が入ってこなかったのも、騰落率が上がった要因です。
2001年9月〜2002年6月 TOPIXに連動しているのは資産に対する株式と株式投信の割合が非常に高かったためです。
その後はTOPIXが最安値に向けて落ち込む中、比較的踏みとどまっています。
株式の割合が下がったため2003年の上昇はTOPIXに若干負けていますが、株式および株式投信の割合が
50%程度での成績ですので比較的健闘しているのではないでしょうか。
注) すぎじゅんファンドは貯蓄により元本が増えるので、投資による収支が±ゼロの場合騰落率としては下落していくという悲しい宿命を背負っております。